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すみだ野菜スイーツがすみだモダン2016に認証されました
アグリガレージ研究所は、墨田区の植物工場でつくられた野菜を「すみだ野菜」とし、関連する野菜生産ユニット開発・販売や野菜の生産・加工を通じて区内の新産業創出と商店街活性化を進めています。
この度、すみだ野菜粉末を使ったお菓子「すみだ野菜スイーツ」を油田カフェと共同ですみだモダン2016の商品部門に申請、書類審査、審査会を経て、本日3月17日にすみだモダンに認証されました。
すみだ野菜スイ...
2013/12/19 梅酒ダイニング明星にて菜園じかんを開催
12月19日(水)、梅酒ダイニング明星で19時半より植物工場での栽培・収穫を体験できる「菜園じかん」を開催いたします。
ご参加をご希望の方は、下記フォームよりお名前をご送付ください。
当日は白衣を着た株式会社リバネスのスタッフがおりますのでお声掛けください。お会いできることを楽しみにお待ちしております。
梅酒ダイニング明星
TEL & FAX: 03-6457-5141
営業時...
【新聞掲載】グッドデザイン賞受賞、農経新聞に掲載
「店産店消」の植物工場モデルについて、2011年10月24日付の農経新聞に掲載されました。
これまでのリバネスでの植物工場事業においての取り組みや、店産店消型モデルの紹介、サービスについて記載頂いております。
是非ご覧ください。
2013/1/30 梅酒ダイニング明星にて菜園じかんを開催
1月30日(水)、梅酒ダイニング明星で19時半より植物工場での栽培・収穫を体験できる「菜園じかん」を開催いたします。
ご参加をご希望の方は、下記フォームよりお名前をご送付ください。
当日は白衣を着た株式会社リバネスのスタッフがおりますのでお声掛けください。お会いできることを楽しみにお待ちしております。
梅酒ダイニング明星
TEL & FAX: 03-6457-...
2012/11/7 明星にて菜園じかんを開催
11月7日(水)、梅酒ダイニング明星で19時半より植物工場での栽培・収穫を体験できる「菜園じかん」を開催いたします。
ご参加をご希望の方は、下記フォームよりお名前をご送付ください。
白衣を着た株式会社リバネスのスタッフがおりますのでお声掛けください。お会いできることを楽しみにお待ちしております。
梅酒ダイニング明星
TEL & FAX:03-6457-5141
営業時間: 1...
光合成とエネルギー生産
植物工場を理解するには、まずは植物にフォーカスしましょう。仕組みを理解するカギになります。
光合成とエネルギー生産
植物に限らず、すべての生物は、生命活動を維持するためにエネルギーを必要とします。エネルギーは、炭素を含む物質、いわゆる炭水化物を分解することによって得られます。たとえば、動物では、他の生物を捕食することで炭水化物を摂取し、酸素を利用しながら分解してエネルギーを持つ物質アデノシン三リン...
レストランの植物工場特集で『マイ野菜』を育てませんか?
リバネスではもっとたくさんの方に植物工場を知ってもらいたい!との思いから、
梅酒ダイニング明星の店内に設置された植物工場を利用しイベント‘菜園じかん’を毎月開催しております。
イベントでは、お客様に野菜の植え付けをしていただき、リバネススタッフが収穫まで育てます。
また、こちらのブログで随時成長記録をアップし収穫時期などをお知らせします。
収穫時期に再度ご来店いただくと、収穫した野菜を召し上が...
リバネスが導入協力した植物工場野菜がBecker’sに採用、2014年3月13日よりメニュー提供を開始
この度、株式会社リバネス(本社:東京都新宿区、代表:丸 幸弘、以下「リバネス」)がスタートアップに協力した日本蓄電器工業株式会社(本社:東京都福生市、代表:北原 資章、以下「日本蓄電器」)の植物工場で生産される野菜が、ハンバーガー&サンドイッチ「ベッカーズ」に採用され、本日3月13日より「グリーンサラダ(3...
店産店消プロジェクトについて特集した、BeAGRI 04号を Lindocにリリース
この度、地域開発事業部で制作した地位活性推進マガジンBeAGRI 04号を、つながる読書プラットフォーム「Lindoc(リンドック)」にリリース致しました。
https://lindoc.jp/docs/2561
Lindoc は、書籍や文書を公開し、読者同士で交流できる、新しい読書プラットフォームです。この度BeAGRIはLindocの有料コンテンツとして350円にてリリ...
植物工場の未来に向けて
私たちリバネスのスタッフが、最初に植物工場に注目したのは、2005年。社内の農学部系有志が集まり、アグリビジネス分野でさまざまなビジネスモデルを構築する中で、将来の食糧需給を担う技術の一つとして、植物工場というコンセプトに強く興味を持ったのです。
今後の食糧生産は、土地利用の観点から見ると大きく変化することが考えられます。その中で、生育環境を整える技術を集約することで、食料生産に新たな道が開ける...









