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GOOD DESIGN EXHIBITION 2011に出展しています
「GOOD DESIGN EXHIBITION 2011」では、20011年度グッドデザイン賞の受賞発表がされるとともに、特別賞受賞候補を中心としたデザイン約70点が展示されています。
リバネスの植物工場は、サイズの問題から実機を展示することが出来ませんでしたが、店産店消型植物工場ユニットの紹介パネルを展示しています。実物をご覧になりたい方は、梅酒ダイニング明星(東京都 飯田...
2013/1/30 梅酒ダイニング明星にて菜園じかんを開催
1月30日(水)、梅酒ダイニング明星で19時半より植物工場での栽培・収穫を体験できる「菜園じかん」を開催いたします。
ご参加をご希望の方は、下記フォームよりお名前をご送付ください。
当日は白衣を着た株式会社リバネスのスタッフがおりますのでお声掛けください。お会いできることを楽しみにお待ちしております。
梅酒ダイニング明星
TEL & FAX: 03-6457-...
小型植物工場×IoTをテーマにしたハッカソンを開催しました
2015年4月4日から5日の2日間、秋葉原にあるものづくりインキュベーション施設「DMM.make AKIBA」にて「小型植物工場×IoT」をテーマにハッカソンを開催しました。
近年、ものとインターネットを繋げるモノのインターネット(IoT:Internet of Things)が実現するライフスタイルの変化への期待が大きくなってきています。現在、株式会社リバネスはリアルなものづくり支援事業「T...
光合成とエネルギー生産
植物工場を理解するには、まずは植物にフォーカスしましょう。仕組みを理解するカギになります。
光合成とエネルギー生産
植物に限らず、すべての生物は、生命活動を維持するためにエネルギーを必要とします。エネルギーは、炭素を含む物質、いわゆる炭水化物を分解することによって得られます。たとえば、動物では、他の生物を捕食することで炭水化物を摂取し、酸素を利用しながら分解してエネルギーを持つ物質アデノシン三リン...
2012年7月4日より、菜園じかん@梅酒ダイニング明星がパワーアップします。
7月4日より、梅酒ダイニング明星で隔週水曜日に開催しております「菜園じかん」の内容をリニューアル致します。
植物工場について、より広くご理解いただくためにリバネスが開催している当イベントですが、これまでは発芽した苗を植えていただき、定期的にウェブサイトに掲載しておりました。
今後は、ご自身で植えていただいた苗の収穫の日を6週間後に設定し、収穫イベントも実施致します。
また、収穫にお越しいただ...
どんな野菜がつくれる?vol. 2
今回は、どんな野菜がつくれる?という疑問に、もう一歩踏み込んでお話しようと思います。
前回の記事では、「どんな野菜でもつくれる」というお話でしたが、最後に書いた
「光量によって栽培品目が限定される」というお話をさせていただきました。リーフレタスやハーブ類、ほうれん草などをその候補として挙げましたが、じゃあ実際にはどのような指標からそれを見ることができるのか、というお話をさせていただきます。
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水耕栽培のフロントランナー
水耕栽培のフロントランナー
株式会社エム式水耕研究所会長
村井邦彦氏
前回の記事はこちらから
植物と対話する
植物も生き物であり、人間と同じで「人を見ている」のだと私は感じています。植物と50 年間過ごしてきて思うのは、植物は数字合わせでつくるというものではなく、生きているため状況は刻々と変化しているということです。そう考えると、植物工場を通して、対話をするように...
パンフレット、アップしました。
店産店消モデルの植物工場に関するパンフレット(三つ折り)のPDFファイルをサイトにアップいたしました。ご興味お持ちの方は、是非ご覧ください。
ダウンロードはこちらから。
2012/9/12 菜園じかん@梅酒ダイニング明星 開催します
読み込み中...
工業なのか?農業なのか?
工業なのか?農業なのか?
植物工場といわれるものが、工業なのか、農業なのかという点は、おそらくこの言葉が生まれてから、宙ぶらりんになってきた課題の一つであろうと思います。
「そんな大した問題ではないじゃないか」と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、土地利用の観点からみると、植物工場の立地が工業地にあたるのか、農業地にあたるのか、ということは大きな違いになるのです。
その見解...








