リバネスが提供する、植物工場の新しい形
5月17
来る5月30日、日刊工業新聞が主催するスマートグリッド展2012のセミナーにて、代表の丸が講演させていただきます。
リバネスで過去に取り組んできた植物工場の導入事例やコンセプトについてお話させていただきます。
お時間、ご興味をお持ちの方、是非お越しください。
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植物工場・スマートアグリゾーン特別講演
日時:5月30日(水)11:00〜12:30
場所:東京ビッグサイト 東3ホール メインステージ
定員:300名(参加費無料)
講演1 植物工場の推進と支援策について
農林水産省 花き産業・施設園芸振興室 課長補佐 堀川 昌昭 氏
講演2 植物工場に関する経済産業省の取組と今後の方向性
経済産業省 地域経済産業政策課 課長補佐 下司 剛生 氏
講演3 リバネスが切り拓く植物工場の活用シーンと将来ビジョン
(株)リバネス 代表取締役 CEO 丸 幸弘氏
登録は、下記URLよりお願い申し上げます。
http://www.nikkan.co.jp/eve/smart/sympo.html
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ご参加のほど、お待ちしております。
4月26
導入実績に、下北沢病院様を追加しました。
【ニーズ】
患者様コミュニケーションツールとしての活用、地域貢献、植物工場野菜の病院食での活用
【設置時期】
2012年3月
【特徴】
病院として初めて、植物工場ユニットを併設した事例。患者様へのサービスとして、好きな野菜を栽培できるスペースを無料で貸し出します。栽培スペースを小分けにし、患者様ごとに割り当てるので、個別に栽培を楽しむことができる。また、病院食に活用できる素材として、植物工場産の野菜にも注目し、その分析とメニュー開発にも取り組む。

↑患者様向けに、細かく区分けされた栽培パネルを設置

↑ユニット内で生長するリーフレタス。菌数は市販の洗浄された野菜の100分の1以下。
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植物工場の導入をお考えの方はこちらをご覧ください。
