スマートグリッド展2012に...

来る5月30日、日刊工業新聞が主催するスマートグリッド展2012のセミナーにて、代表の丸が講演させていただきます。 リバネスで過去に取り組んできた植物工場の導入事例やコンセプトについてお話させていただきます。 お時間、ご…

Read More

導入実績に下北沢病院様事...

導入実績に、下北沢病院様を追加しました。 【ニーズ】 患者様コミュニケーションツールとしての活用、地域貢献、植物工場野菜の病院食での活用 【設置時期】 2012年3月 【特徴】 病院として初めて、植物工場ユニットを併設し…

Read More

レストランの植物工場特集...

リバネスではもっとたくさんの方に植物工場を知ってもらいたい!との思いから、 梅酒ダイニング明星の店内に設置された植物工場を利用しイベント‘菜園じかん’を毎月開催しております。 イベントでは、お客様に野菜の植え付けをしてい…

Read More

都市の未利用地の情報を提...

植物工場から少し離れる話題ですが、米国ではこんな試みがあるようです。 http://innoplex.org/archives/10821   ニューヨーク市内の公共スペースで、未利用である場所を一目で見れるツ…

Read More

工業なのか?農業なのか?

工業なのか?農業なのか?   植物工場といわれるものが、工業なのか、農業なのかという点は、おそらくこの言葉が生まれてから、宙ぶらりんになってきた課題の一つであろうと思います。 「そんな大した問題ではないじゃない…

Read More

植物工場ラボについて

植物工場ラボは、リバネスが提案する植物工場の新しい形を発信するサイトです。 「科学技術の発展と地球貢献を実現する」を理念として設立した株式会社リバネスでは、2008年より「食糧問題の解決」の1つの科学・技術として、植物工場の開発を進めてきました。 リバネスでは5つの学術分野の博士号取得者をスタッフとして擁しており、特に植物生理学、植物病理学、植物組織培養学などの農学分野に関して強みを持っております。その専門性を活かし、これまでに複数の植物工場施設の立ち上げおよび運営に携わっています。 植物工場は、いまもなお進化し続けている最先端分野だと言えます。ウェブサイト「植物工場ラボ」では、未来の食の安心と安全を考えていくために、まだまだ開発途上にある植物工場のこれまでの歴史と、これからの未来のカタチを発信するサイトとして、また、さまざまな角度から植物工場に関する科学・技術、また実際の活用事例などを一般の方にわかりやすく伝えるサイトとしてオープンしました。 そして、植物工場に興味をもった企業の方々にも、植物工場の研究のお手伝いやその導入の仕組みを伝えていきます。  

Learn More

サブウェイ野菜ラボ丸ビル店

導入実績

リバネスでは、飲食店向けの小規模な植物工場をはじめとして、様々なタイプの植物工場を導入してきました。 植物工場の導入実績   小型ユニット  ・デザイナーズウィーク2009 詳細  ・科学技術館 詳細  ・シンガポール科学技術館 詳細  ・正栄食品株式会社 詳細  ・サブウェイ野菜ラボ丸ビル店 詳細 店舗URL  ・梅酒ダイニング明星 詳細 店舗URL  ・宇都宮餃子 豚暿暿(とんきっき) 詳細 店舗URL  ・西武百貨店池袋本店社員食堂 詳細  ・下北沢病院 詳細 中・大規模植物工場  ・日本蓄電器工業株式会社 詳細  ・沖縄計測株式会社 詳細

Learn More

価格体系

月々6万円からのリース契約で植物工場が導入できるのは、リバネスが提供している植物工場だけです! サイズや規模を問わず、いずれの場合もリースの適用が可能です。 ◆定格サイズ小型ユニットの設置 ユニット概要 定格サイズ:H×W×D=2262×1640×955mm(引き出し時は奥行1395mm) 内蔵設備:栽培ベッド、播種・育苗パネル、照明(Hf蛍光管)、水耕液循環ポンプ、空調ユニット、ヒートポンプチラー、オーバーフロータンク、配電盤、ポンプおよび照明タイマー、環境測定機器類一式、配管類一式 栽培ベッド段数:4段 栽培可能数:40株~ 栽培可能品種:リーフレタス類(その他品種をご希望の場合は別途ご相談) 電源:100V 20A  費用 本体:350~500万円(リース契約可能、リースの場合月あたり6~9万円) ※輸送、設置には別途の費用はかかりません。 ※リース契約の場合、リース会社による審査が必要となります。 また、リース価格は諸条件により前後することがございます。 スタートアップ費用:50万円 ※現場調査等の事前費用、および1ヶ月のテストラン、担当者様サポートの費用です。 保守費用:月1万円、交通費別途 パンフレット(三つ折り)はこちらからダウンロードできます。 導入後、週1度の訪問で栽培やユニットメンテナンスのサポートを行います。...

Learn More

5月17

来る5月30日、日刊工業新聞が主催するスマートグリッド展2012のセミナーにて、代表の丸が講演させていただきます。

リバネスで過去に取り組んできた植物工場の導入事例やコンセプトについてお話させていただきます。

お時間、ご興味をお持ちの方、是非お越しください。

 

——————————————–

植物工場・スマートアグリゾーン特別講演
日時:5月30日(水)11:00〜12:30
場所:東京ビッグサイト 東3ホール メインステージ

定員:300名(参加費無料)

講演1 植物工場の推進と支援策について
農林水産省 花き産業・施設園芸振興室 課長補佐 堀川 昌昭 氏

講演2 植物工場に関する経済産業省の取組と今後の方向性
経済産業省 地域経済産業政策課 課長補佐 下司 剛生 氏

講演3 リバネスが切り拓く植物工場の活用シーンと将来ビジョン
(株)リバネス 代表取締役 CEO 丸 幸弘氏

登録は、下記URLよりお願い申し上げます。

http://www.nikkan.co.jp/eve/smart/sympo.html

——————————————–

 

ご参加のほど、お待ちしております。

Read More

4月26

導入実績に、下北沢病院様を追加しました。


【ニーズ】
患者様コミュニケーションツールとしての活用、地域貢献、植物工場野菜の病院食での活用

【設置時期】
2012年3月

【特徴】
病院として初めて、植物工場ユニットを併設した事例。患者様へのサービスとして、好きな野菜を栽培できるスペースを無料で貸し出します。栽培スペースを小分けにし、患者様ごとに割り当てるので、個別に栽培を楽しむことができる。また、病院食に活用できる素材として、植物工場産の野菜にも注目し、その分析とメニュー開発にも取り組む。



↑患者様向けに、細かく区分けされた栽培パネルを設置

 



↑ユニット内で生長するリーフレタス。菌数は市販の洗浄された野菜の100分の1以下。

 

—–

植物工場の導入をお考えの方はこちらをご覧ください。

植物工場導入をお考えの皆様へ

 

Read More